事務局長のつぶやき
賀詞交換会からスタート2026年01月09日
5日法人の運営を担うリーダーが全員集合。新年にかける思いを色紙に記しました。誕生月順に紹介します。
平野所長『復活』のぞみ、ひまわりの運営も思うようにいかないところがあり収支もあまり芳しくない昨年であった。職員と力を合わせて職場を盛り上げ活気を取り戻したい。
林所長『進』今の職場も3年目、地ならしをし、種をまき、職員も自信をもって業務に取り組めるようになった。市研修事業の講師役も含めさらなる成長を目指したい。
村山所長『始』生活支援センター業務の標準化(条例改正を予定)協議のスタート、グループホーム経営の再検討、息子のサッカーもシニアリーグに参戦し新たな一年が始まる。
西田理事長『人』これから数年間の法人運営を考えると一番大切にしなければならないのは人。皆で思いをひとつにして人を育て、生かすことを念頭に事業に取り組んでほしい。
平良所長『礎』担当業務も5年目、一つの区切りで自分なりの形を作りたい。生活支援センターを取り巻く環境も変わり相談内容も多様化している。今一度業務の基盤を固めたい。
勝俣課長『守』採用することにとどまらず、定着支援こそが重要な役割であると考え、職員が安心して働ける環境づくりに努め、職員を守ってまいります。
辻川次長『凡事徹底』阪神藤川監督も言っていた通り。昨年内部監査で事業所を回ったが適正な取り扱いが徹底できてきた。やめてもの声あるが些細なことも見逃さず続けていく。
神田所長『喜』91歳の作家が「就寝時一日ひとつ喜ばしいことを思いだして次の日に臨む」と。世界の様子も悪くなり、仕事へ行くのがつらい日もあるが職場には笑顔で。
小田施設長『創』あら古希となり周りに助けていただくことも増え、仕事もマンネリを感じる。大それたことは言えないが日々の中で何かを創りだす気持ちは持ち続けたい。
妻鳥『飛躍』まもなく法人収益も30億円、法的にも責任が増す。リバーサイド泉の改築、5館目市多機能型拠点の着手など事業拡充を進め押しも押されもしない法人としていく。
新井所長『観』就任後あたふたとして担当業務の把握も十分にできていなかった。職員とともに地域の方々の様子をしっかり見ながら落ち着いて仕事を進めていきたい。
野口所長『氣』一般的な「気」でなくエネルギーが満ちて四方八方に飛んでいく意の字にした。元気、気合、陽気...事業所としてもぴったりくる。事業所一体となって元気に取り組む。
渡邊施設長『責』施設長に就任し重責を感じ日々悩んでいるが周囲の人に助けていただいていることにも気が付いた。安心して働ける職場にしていかなければと改めて責任を自覚する。
猪俣所長『覚悟』地域ケアプラザはどこも厳しい収支状況が続いている。もう後はないぞと気持ちを引き締めて、職員とともに5年後を展望しながら経営改善に取り組んでいく。